PayPay ボーナス運用 の簡単な説明 と 2020年夏前からの実績 

生活情報
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2020年夏前頃から

PayPay ボーナス運用をしています

最近 運用益がいいので その実績 と

ボーナス運用の簡単な説明をします

とても簡単に始められるので

今後始めようとされる方の

参考になればと思います

ただ、

ボーナス運用は

必ずポイントが増加するわけではなく、

損失が出る場合もありますので

そこは、自己責任となります

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2020年夏前からの実績

2020年夏前からの実績は

運用損益

+11,836円(+27.10%)

(単位は円としていますが、

 現金化はできません、

 PayPayの支払いでは使用できます

 それは下に説明しています)

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ボーナス運用 説明

PayPay ボーナス運用

200万ユーザーが運用中とのことですが、

まだまだ、それは何?

と言われる方が多いと思います。

そこで、とても簡単に説明すると


PayPay で 決済したときなどに

ついてくるポイント:PayPayボーナス を

運用する サービス です。

運用方法

ボーナス運用 は

PayPay証券株式会社が運用します

PayPay を 使用している人なら

アプリの ボーナス運用アイコン から

すぐに始められます

  •  口座開設不要
  •  1ポイントから運用
  •  いつでも引き出し可能
  •  取引手数料不要

と 簡単に始められます

PayPayアプリのインストール

PayPayアプリは下のリンクから

インストールすることができます

ケイタイアプリ(iPhone)

ケイタイアプリ(Android)

運用できるボーナス

PayPayボーナス には

  • PayPayボーナス
  • PayPayボーナスライト

の2種類があり、運用できるのは

PayPayボーナス だけです。

PayPayボーナスライト との違いは

このページでは説明割愛します

運用コース

運用コースは

  • チャレンジコース
  • スタンダードコース

の2種類があります

どちらも、

株価指数 :S&P500

 アメリカの企業の代表的な500社の

 株価をもとに算出される株価指数

を基準にしているETF(上場投資信託)

として疑似運用しています

ただ、

チャレンジコースの 値動き は

スタンダードの3倍となるので

スタンダードで +10 の時は +30

スタンダードで ー10 の時は ー30

となります


チャレンジコース  は 短期運用

スタンダードコース は 長期運用

と書かれていますが、

私は、

値上がりしている時 

運用益分の一部 を 

チャレンジコース → スタンダードコース

に移動

値下がりしている時

運用益の一部を

スタンダードコース → チャレンジコース

に移動

と運用しています

こうすることで、株価が下がった時に

より多くのポイントが購入できます

他社ポイント投資との違い

PayPay ボーナス運用は

疑似的に株式売買の運用を体験するサービスで

PayPayボーナスの運用益が出ても

PayPayボーナスとしてしか

引き出すことができません

→ 現金化することはできません

→ PayPayの支払いでは使用できます


Tポイント投資

  • SBIネオモバイル証券(ネオモバ)

楽天ポイント投資

  •  楽天証券

などは

各ポイントを使用して

実際の株式の売買を行うサービスですので

現金化することができます


その他

PayPay証券株式会社 の 

PayPayボーナス運用を

もっと詳しく知りたい方は

下のリンクから確認できます

投資はもっと身近になれる | PayPay証券
PayPay証券は3タップで株の売買ができる証券取引アプリ。米国株銘柄・日本株銘柄を1,000円から売買可能。投資をもっと身近に。

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