活動量計 を使い始めた経緯

Activity meter 生活情報
Photo by Luke Chesser on Unsplash

数年前に体調を崩して、

その時、睡眠時間が少ないのが

問題の1つとわかったので

それから活動量計で

睡眠時間を確認しています。

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活動量計とは

有名なものは、

  • アップルウオッチ
  • Fitbit
  • GARMIN
  • Xiaomi
  • TANITA

などがあります

出来る事は

  • 歩数 記録
  • 心拍数 記録
  • 消費カロリー 記録
  • 睡眠時間 記録
  • 電話、LINE 通知

などがあります

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結論 Xiaomi で十分

商品名:Miスマートバンド5

メーカー:Xiaomi

価格  :5000円程度

中国のスマートフォンメーカーの商品です。

2020年度のスマートフォン販売台数

世界 第三位です。

(一位:Samsung 二位:Huawei 四位:Apple)

いろいろなメーカーの商品がありますが、

メジャーなメーカーの商品では、

性能に大きな差はないと思います。

コスパで考えて、Xiaomi となりました。

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選んだ経緯

私がはじめて使用したのは、

Fitbit でした。

睡眠時間記録

があればよかったのですが、

4年前ぐらいには

Fitbit と GARMIN

ぐらいしか市販されておらず、

両方とも2~3万円程度しました。

ちょっとでも安くと思い

Fitbit にしました。

それも、バンドが弱ってきて

1年ちょっとしか使えませんでした。

買い替えを考えている時に、

Xiaomi の現在の 2世代の形が

3千円で販売されていたので、

ここから、Xiaomi

Miスマートバンド 2→3→5

と使い続けています。

使い続け、最新の Miスマートバンド5

の改良されていい点をまとめた

リンクを下に貼っておきます。

参考になれば、

睡眠記録に関してもまとめましたので、

参考になれば

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